こんにちは、Yocolomboです!

「コロナのせいで予定していた留学を延期・中止せざるを得なくなった」という人や、

「これから2~3年の間に留学を考えていたけど先の予定を立てられなくなった」という人も多いのではないでしょうか?

私は日本の大学卒業後、2015年~2016年の2年間、オーストラリアの大学院に留学しました。

留学先でグンと英語力が伸びたことは事実ですが、留学前にすでに 独学でiBT102点と英検1級を取得していました。 

留学先でしか学べないことや経験できないことはもちろんはたくさんあるのですが、「語学力の向上」だけを目指すのであれば、

日本にいながらでも留学するのと同じか、近いレベルまでは達成可能です。

今回は、「留学なしで英語が話せるようになる方法」を紹介していきたいと思います!

この記事はこんな人におススメ

✔ 本気で英語を話せるようになりたい人

✔ 「ギリギリ伝わる英語」じゃなくて「自然な英語」を身に付けたい人

✔ 雰囲気でしゃべるんじゃなくて基礎力もちゃんとある「キチンとした英語」を身に付けたい人


「留学=英語が話せるようになる」はウソ


そもそも留学すれば英語が話せるようになるというのは間違いです。

留学しても英語を満足に話せるようにならない人もいれば、留学経験がなくても独学で英語をニアネイティブ並みに話せるようになる人もいます。

 留学しても英語力が伸びない人と、飛躍的に伸びる人の違いは何でしょうか? 


①留学前の英語力の違い


一つには、留学前の英語力に違いがあります。

 英語力(特に文法や単語といった基礎力)が低いまま留学してしまうと、せっかくの留学のチャンスを活かしきれないことが多いです。 

英語を話したり聞いたり、生の英語を使う「アウトプットの場」である留学先で、結局日本でもどこでもできる「単語の暗記」や「文法の勉強」に追われて

留学の機会を活かしきれずに、あっという間に1年経って帰国、ということになりかねません😩

逆に、英語力がしっかりあって、あとはアウトプットしながら「自然な日常表現」や「会話のキャッチボール」を身に付けていく段階であれば、

現地で友達を作りながら、どんどん会話力を伸ばしていくことが出来ます。

「英語は一から留学先で学ぼう!」と準備が不十分なまま留学している人の中には、数年海外に住んでいながらも英語がうまく話せるようにならない人が多かった印象です。


②「話せるようになりたい」という強い思いと「積極性」


留学先で英語力がグンっと伸びる人の特徴の2つ目は、

 「話せるようになりたい」という強いがあることと、そこから生まれる「積極性」だと思います。 

「絶対に話せるようになるぞ✊」という強い思いがある人は、自分が英語をうまく話せていないことを苦笑いでごまかさないで、

分からないことは学校から帰ってからすぐに「なんて言ったら良かったんだろう?」とか、「○○って英語で何て言うんだろう?」と、

うまく言えなかったことや、聞いて理解できなかった英語を家に帰って必死に調べます。

そうやって勉強したことを次の日、クラスメイトと話す時にすぐに使ってみる。

そしてまた分からないことが出てくればその場で聞いたり、家に帰って調べて勉強する。

私の場合、その繰り返しの中で英語力が飛躍的に伸びていきました。

もちろん積極性も大事なのですが、積極的なだけでは飛び込んだネイティブの会話の輪の中で心が折れてしまったり、

海外の友達がたくさんできても「語学力」がレベルアップしないで留学が終わってしまうことがあるので、学ぼうという貪欲さが大切だと感じます。


「おうち留学」の準備をする


留学と同じだけの効果を「おうち留学」で発揮するためには「英語の基礎力(最低限の文法・英単語)」があることが大切です💡

ここでは、実際に留学してみて感じた「留学前に必要な英語の基礎力」の目安を独断と偏見でまとめてみました。

「最低限これくらいの単語は知っていないと会話につまるな」「このレベルの文法があればいけるな」という、2年間の海外生活の中での実感をベースにしています。


どれくらい単語と熟語を知ってれば良い?


①単語

オーストラリア人からネイティブと間違われるほど上達した英語力の基礎になっているのが、高校時代、必死で覚えたターゲット1900です😳

そのターゲット1900で例えるなら、 ターゲットに収録されている単語の70~80% が聞いて理解できるレベルになっているくらいが、留学に最低限必要なレベルだと思います。 

毎回の小テストのために必死で当時覚えていたターゲットですが、この基本的な単語が英会話にはバンバンでてきます!

「こんなに単語覚えてなんか役に立つのかな?😩」と愚痴りながらいやいや覚えていたターゲットの英単語が、まさか数年後になってわたしの留学生活を支えてくれるとは思いませんでした。

②熟語

熟語はどれくらいという目安を出すのが難しいのですが、例えばこれもターゲット1000のうち、最初のほうの基本的なものだけは聞いて理解できる&使うこともできる状態であれば英会話が楽になると思います。

熟語は「それが熟語だ」と認識できれば最悪OKです。

“get rid of” と言われた時に、それが一つの意味をあらわす動詞だと分かれば、後は会話の中でよく出てくるものを覚えていければOKだと思います。


文法は?



 「話すこと」が目的であれば、文法は中学の教科書レベルで十分だと思います。 

時制だけは間違えると意味がまったく違ってしまうので「have been やhad + 過去完了」のようなところは押さえておくと良いと思います。

「英語で書く」ためには、 関係代名詞(which とか that)の理解も必要になってくるので、大学受験レベルがあると良いと思います。 

余談
  関係代名詞はネイティブの会話についていけるようになると、自然に使い方が理解できるようになります。私は文法が絶望的に苦手だったのですが、話せるようになったら書けるようにもなりました!

書くときには話すとき以上に冠詞も重要になるので、 aとtheのなんとなくの違いを理解しておくと良いと思います。 

英語のネイティブスピーカーは感覚で aを使ったりtheを使ったりしているので、ネイティブに聞いてもなかなか納得のできる答えが返ってこないことが多いです。

大学院の翻訳の授業でも、チューターの先生に “aとtheのちがい” を聞きましたが、いまいち分かりませんでした😂

冠詞に関しては、英語にたくさん触れていくことと、あと冠詞に特化した本を何冊か読んでみると良いかもしれません。

私の場合、チューターの説明はイマイチ分からなかったけど↓の本を読んで冠詞の理解が深まりました。

英会話のときには、自分の頭の中にある「単語・熟語・文法」だけが唯一の頼りです💡

英語の基礎がまだ足りていないと感じる人は、これから紹介する方法を取り入れながら、またはもう少し基礎力が付いてから試してみると、楽しく「生の英語」が身に付いていくと思います!


「おうち留学」を始める


スムーズでストレスの少ない英会話のためには、知っている単語や熟語を増やすことと、基本的な文法を覚えることが大切だということを上述しました。

基礎力を底上げしながら、ここからは早速「おうち留学実践編」を紹介していきたいと思います!

紹介する内容をやり続けてもらえれば、ほぼ間違いなく、留学と同じレベルまたはそれ以上の英語力をつけることができるはずです!


1日の6割を英語で埋め尽くす


1日の60%を英語で埋め尽くすと、頭が英語脳に切り替わります。

ものを考えるときに英語で考えるようになり、話すときに日本語より英語が出てくるようになります。

この「60%」の根拠についてですが、大学時代に文献を読んでいて見つけた数字だったのですが、今回探したところ文献元が見つかりませんでした。

ただ実際、留学先での英語を使う活動時間(午前9時~午後6時)がちょうど1日の60%ほどなので、「1日の60%」というのは説得力のある数字なんじゃないかと思います💡

私も留学中、英語を使うのは学校や仕事に行っている時間帯のみで、たまに友達とごはんを食べに行くときを除けば、夜は寮の一人部屋でひたすら日本のドラマやYoutubeを見ていました。

(日中ずっと英語を使っていると、どうしてもマザーラングエッジの日本語で癒しをもらいたくなるんです😂)

そんな生活の中で、頭の中のメイン言語が日本語から英語に切り替わったのが、ちょうど留学してから半年経ったころ。

独り言も英語になったのは、留学してから1年くらい経ったころだったでしょうか。

2年間の留学を終えて日本に帰ってきたときには、関西弁を話すカップルの会話が英語に聞こえてしまって、それが日本語だと認識するまでに数秒かかるくらい、頭のデフォルトの言語は英語になっていました。

日本にいても、 1日の60% (9時間ほど)を英語で過ごせば、留学先で過ごすのと似たような英語環境を作ることができて、日本語優位の脳が英語脳に切り替わると思います。 

触れる英語も英語なら何でも良いというのではなく、「生の英語」に触れることをおススメします。


「生の英語」をインプットする


留学する最大のメリットは「生の英語」「日常で使う英語」が学べるところだと思います。

ネット社会の今、日本にいながら「生の英語をインプット」する方法はたくさんあります!

リアルな英語に触れるために・・・

✔ 海外のYouTubeを見る
✔ 海外のインフルエンサーのSNSをフォローする
✔ 英語でニュースを見る
✔ 海外のドラマを見る
✔ 英語で本を読む

「読む」「見る」のインプットは、テキストや教科書の枠を超えて、

 英語ネイティブの人が読んでいるもの、見ているものに触れるようにしてみてください。 


インプットのコツは「流さないこと


「生の英語」をインプットする時のポイントは「聞き流さないこと」「読み流さないこと」です。

よく、聞き流すだけで英語が話せるようになると宣伝している教材などがありますが、聞き流しているだけでは英語は話せるようにはなりません✋断言。

聞き流して語学が習得できるなら、今ごろ世界中バイリンガル・トリリンガルだらけです😳

生の英語をインプットするときには、 途中で何度も立ち止まって「理解→記憶」を意識してみてください。 

例えば・・・

✍ ニュースを読んでいて「おお~コロナ陽性は tested positiveって言うんだ」っていう学びがあったら、それをメモしておく
✍ アメリカのドラマを日本語字幕で見ている時に「へえ、『アバウトだね!』って英語でaboutじゃなくてcarelessなんだあ」と思ったらメモしておく
✍ インスタでよく「cozy」っていう単語使われてるな~と思ったら、調べてメモしておく

など、 学びや発見がある度に、読むの・見るのを一時停止してメモしておくことをおオススメします。 

そうすれば会話相手がその単語やフレーズを使ったときにすぐに意味が理解できて会話につまることがないですし、話す時や書くときにも使えるようになります。

学んだことは一つのノートにまとめて、何度も振り返って覚えてみてください。

流すだけはいつまでたっても自分のものにならないので、一つ一つ着実に覚えていって、見て聞いて分かるようになったら、自分の言葉として使えるようにアウトプットの練習もしてみてください。

「アウトプット法」に進む前に、ここで生の英語に触れられるおススメのメディアをいくつかリストアップしておきます。


生の英語が聞けるおススメのメディア


メディア名をクリックするとサイトに飛べるので、気になったものを英語教材に使ってみてください♪

初級~中級者向け

【ニュース】BBC Learning English(イギリス英語)


… BBCの英語学習者向けのサイト。話題のトピックに関する記事をビデオで読み上げてくれ、ポイントとなる英単語や文法を学ぶことが出来ます。

【ニュース】VOS Learning English(アメリカ英語)

…Voice of America の英語学習者向けのサイト。こちらは時事ネタも多いです。長めの記事をゆっくり読んでくれるので発音の確認もできて便利です。

【ポドキャスト】The English We Speak(イギリス英語)

(イギリス英語)…BBC world newsが提供するpodcast。1回2~3分で英語のフレーズや表現が学べます。最近のエピソードでは “new normal” の意味と使い方が紹介されていました。

上級者向け

【ポドキャスト】How I Built This with Guy Raz


… Guy Razさんが世界のスタートアップや大企業の創設者をインタビューするpodcast。英語の聞き取りの勉強になるだけでなく、起業家の考え方やストーリーが聞けるので面白くて勉強になります。

【アプリ】Radio App Australia(オーストラリア英語)


…オーストラリアで放送されているラジオ番組が聞けます。ラジオならではの「今日の天気は~」とか「現在の渋滞情報ですが~」みたいなかなりローカルな情報も入ってきますが笑、オーストラリア英語に触れられる数少ないラジオアプリです。

【ドラマ】The Big Bang Theory(アメリカ英語)


…英語でのユーモアが学べます。特に込み入った内容もなく、ストーリーがシンプルで何も考えずに見れます。オタク4人の会話が面白いです。勉強に行き詰まったら1話20分のbig bang theoryで気分転換、おススメです!

今回は私の好きなメディアを独断と偏見でピックアップしましたが、自分が「楽しい」「勉強になる」と思えるものであれば何でも良いと思います✨

教科書や参考書だけでなく、生の英語をインプットするようにしてみてください^^


オンラインでアウトプット


インプットと同時進行で進めたいのがアウトプットです。

日本の自宅にいても、オンラインを利用すれば英会話でのアウトプットが可能です!

「オンライン英会話」と検索すると山ほど結果が出てきますが、私がおススメするのは italki(アイトーキ)一択です。

italkiなら「ネイティブの先生が教える英語」じゃなくて「ただの一般人のネイティブとの会話から学ぶ」ことができます💡


オンライン英会話「italki」とは?


italkiは、一般的な英会話スクールや会社が提供する、 いわゆる「日本人のためのオンライン英会話教室」ではありません。 

世界中で500万人が利用する言語学習のオンラインプラットフォームで、学びたいと思う言語は、ほぼ全てitalkiで学ぶことができます。

資格を持ったプロの外国語教師から、コミュニティチューターと呼ばれる資格のない一般のネイティブスピーカーまで、

1万人を超える講師(英語以外も含めて)の中から好きな先生を選ぶことができます。

プロの教師の場合は単価が高めで、1時間2,000円がだいたいの相場。

コミュニティチューターの場合は、1,000円前後で1時間のレッスンを受けることができます。

1時間のレッスン代

プロの講師・・・2,000円~

コミュニティチューター・・・1,000円~1,500円くらい

■ italkiをおススメする理由

できるだけ留学経験に近いリアルな英語に触れるためにitalkiをおススメしたい!その理由は主に3つです。


①リアルな英会話の練習ができる


italkiでは、ネイティブスピーカーなら誰でもコミュニティチューターになることができるため、よりリアルな英語に触れることが可能です。

プロの講師が英会話を教える場合、どうしても「分かりやすい」「ゆっくりした」「外国人に合わせた」英語になりがちです。

そうすると、聞きやすく会話もスムーズになるのですが、それは留学で経験できる「リアルな英会話」からは少し離れてしまいます。

一般的ないわゆるオンライン英会話では、留学先で誰もが一度は度肝を抜かれる「ガチのネイティブのスピードや話し方」を体験できません

余談
  留学した先輩が、前に話してくれたエピソードが印象的でした💡
留学先の語学学校に半年通って、「英語もだんだん分かってきたな、会話にもついて行けるようになってきたな」と自分の英語力にもようやく自信がついた、帰国前日。 最後だからとネイティブの友達数人とバーに飲みに行ったら、 ネイティブ同士の会話が一切聞き取れなかったそうです。 おそらくネイティブのその友達は、日本人の先輩には分かりやすい英語とスピードで話してくれていたのかもしれません。
語学学校で「外国人に分かりやすく調整された英語」を学んでいたためにリアルな英会話力が身に付かないまま留学が終わってしまった一例です。

italkiのコミュニティチューターも、こちらの英語レベルに合わせて話すスピードを調整してくれると思いますが、

「先生と生徒」の英語でなく、友達感覚でリアルな英会話が学べるのがおススメポイントです✨


②入会費や教科書代など一切なし


italkiは、 サイトに登録をして自分のアカウントを作るだけで簡単に始められます。 

入会金や教科書代もありませんし、レッスン単位で支払いをするので、

利用していないのに毎月の支払いが落ちるという「お金の無駄」を防ぐこともできます。

気に入ったチューターが見つかればレッスンのパッケージ買いができて、1回分のレッスン費用を安くすることもできます。

最近はサブスクのように毎月決まった支払いが発生するタイプのオンライン英会話が多いですが、

利用した時だけ・利用した分だけ料金が発生するのは、始めやすく、かつ自分のペースで続けやすいのでおススメです


③教えながら勉強すれば実質タダで使える


italkiでは、自分がコミュニティチューターになって日本語を教えることもできます。

プロ講師として登録するためには語学教師の認定書などが必要になりますが、

コミュニティチューターの場合は、 日本語ネイティブなら誰でも講師として登録できます。 

私も留学当時、italkiのコミュニティチューターとして日本語を教えながらお小遣いを稼いでいました。

italkiで日本語を教えて稼いだお金を使ってレッスン代を払えば、実質タダで英会話を学ぶことができます。

「日本語を教える」というのは英語力を伸ばすためにも有効です。

生徒の中には英語で日本語を教えてもらいたいという人もいますし、日本語がある程度話せる人でもレッスン中に英語で質問を受けることも多いです。

そういう時には 「英語で日本語を教える」必要がでてくるので、これは英会話のかなり良い練習になります。 

また、いろいろな生徒さんと会話する中で、

「なんでこの人はこんなに日本語が流暢なんだろう」とか

「なんでこの人は長年勉強しているのに日本語がうまく話せないんだろう」という発見があって、

そうやって生徒さんの語学レベルと比較しながら勉強法について聞くうちに「語学の勉強のコツ」を学ぶこともできます。

コスパも良い、英語の勉強にもなるitalkiはおススメです!ぜひ一度使ってみてください✨

 \ 早速italkiを始めてみる /


さいごに


大学時代を振り返ってみると、語学留学に行った友達は多かったですが、

その中で「英語を不自由なく使える」レベルになって帰ってきた友達はごく一部でした。

皆どことなくアメリカナイズされて、グローバルな匂いを漂わせて帰ってきましたが

日本で独学でコツコツ勉強していた私のほうが、英語が話せました(自慢でも傲慢でもなく)。

iBTのスコアも、留学組で100点以上取った友達はいませんでした。

「留学に行かないと英語が話せない」はウソだということを強調したいです💡

留学ができないとしても、日本にいながら英語を話せるようになることはできますし、

自分の努力とやり方次第では、留学以上の英語力を身に付けることも可能です

コロナが終わったら留学する計画を立てている人、留学はやめて日本で勉強することにした人も

今回紹介した「英語の基礎力の底上げ」「1日の6割を英語漬け」「生の英語をインプット」「リアルな英会話の中でアウトプット」を続けていけば、

留学経験に劣らない、英語力・英会話力を身に付けることができると思います!

そして何より大事なのが英語を「楽しむこと」だと思います!

語学は階段状に伸びていくため、下の絵のような平行線にいるときは英語力の伸びを感じれず、勉強をやめたくなってしまうこともあると思いますが、必ず真上に突き抜ける時が来ます。

自分の英語力のアップに気が付く瞬間が必ずくるので、安心して勉強を続けてみてください✨

英語を学ぶ過程を楽しみながら、夢や目標に向かって英語の勉強を一緒にがんばりましょう~!

以上、Yocolomboでした!

おすすめ: